オリジナルビューアーで読む
コマ割りに合わせてカメラが動く、没入感のあるオリジナルビューアーです。スマートフォンでもパソコンでも、タップやクリックだけで読み進められます。閉じるボタンでいつでもこのページに戻れます。
▶ マンガを全画面で読む活字が苦手な方やお子さんにも親しんでもらえるよう、自分史や講演録はマンガやミニゲームの形でも残せます。楽しみながら読み進めるうちに、自然と記録が伝わります。ここでは実際の講演「メディアの役割とメディアリテラシー」(全24ページ)をマンガに仕立てたデモをご用意しました。
読み方は2通りです。ひとつは、Immersive Pressが開発したオリジナルビューアー。カメラがコマからコマへと滑らかに動き、映画のようなカメラワークでマンガを読み進められます。インストールは不要で、このページから全画面で開きます。もうひとつは、ブラウザで読めるEPUBリーダー。一般的な電子書籍と同じ感覚でページをめくれます。
コマ割りに合わせてカメラが動く、没入感のあるオリジナルビューアーです。スマートフォンでもパソコンでも、タップやクリックだけで読み進められます。閉じるボタンでいつでもこのページに戻れます。
▶ マンガを全画面で読む同じ内容をEPUB電子書籍にしたものです。ブラウザだけで動くリーダー(Bibi)で開くので、インストールは不要です。電子書籍としての仕上がりを確かめたい方はこちらをどうぞ。
電子書籍リーダーで読む →自分史、回顧録、講演録、企業の記念誌・社史など、残したい記録を取材し、マンガという形に仕立てます。25年の取材経験を持つ元新聞記者が、ご本人やご家族へのインタビュー、講演の録音・記録をもとにシナリオを構成。内容の正確さを保ちながら、絵の力で「読まれる記録」にします。
仕上がりは、このページのようなオリジナルビューアーでの公開のほか、EPUB電子書籍、製本、Amazon(KDP)での出版にも対応します。オリジナルビューアーはリンクを1本貼るだけで自社サイトやブログにも埋め込めるため、記念誌のウェブ版や採用広報などにも活用できます。
また、ゲーミフィケーションを取り入れたミニゲーム化も可能です。歩んできた土地や出来事をたどるアドベンチャー仕立てにするなど、お子さんやお孫さんが遊びながら記録に触れられる形をご提案します。「何を、どんな形で残したいか」をお聞かせください。詳しくはお問い合わせください。